きになる言葉めも
|頼むから俺に漫画を描かせてくれ
http://hungryarts.blog77.fc2.com/blog-entry-77.html
>「自分で『頑張ってる』と思ってるうちはまだ頑張ってない」てことなんです。
なんに関しても、がむしゃらに頑張ってる人っていうのは大抵、
自分が頑張ってると考える余裕さえもないと思うんですよ。
ただ目の前のことに夢中になって、その姿が他人から見て「あいつ頑張ってんなぁ」と感じさせられるもんなんじゃないかなぁと
>漫画家になるために必要なのは、
自分が面白いと思ったものをすぐさまネームなり絵なりにアウトプットできる創作的フットワークの軽さと、
漫画以外をすべて切り捨てることのできる覚悟だ。
-------------------------
それでも出版社が「生き残る」としたら: たけくまメモ
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-9fd2.html
>日本では印税率は通常8~10%なので、35%と聞いただけで耳がダンボ化する著者は多いでしょう。それが50%、70%ということになったら、「もう出版社は不要になった」と考える人が出たとしても不思議はないと思います。
>今ある出版社は一度解体して、編集者や営業マンがそれぞれ小さな「編集会社」や「営業会社」を作り、それぞれ看板を掲げて著者を顧客とした出版サポート業を営むという未来です。これまでは、出版社の編集者が著者に依頼して本を書いてもらっていましたが、
これからは著者が編集者や営業マンを雇う時代になるかもしれない。
-------------------------
内藤泰弘 (nightow) on Twitter
http://twitter.com/nightow
>iPad見てアレ…ヤベエか…?って思って「いない」漫画編集者の人って居るのかな?別にこの仕事辞めても傭兵とかやるからいいしとか言う桁外れのタフガイは除いて。
>ぶっちゃけ編集さんの生き残る道は何となく見える。職業の名前が変わったりするかも知れないけど。でも取次さんの方が見えない。もしどこでもドアが出来た時、運送業がどうなるかを考えると近いかも。で、どこでもドアプロトタイプ実際出来あがりましたって話でじゃないすかね?>iPad。
>古屋兎丸さんの驚異的コンスタント漫画作成進行は、作業工程を自分に1番向いてる形に、1番無理をしなくて良い形に、延々とカスタマイズし続けることで到達した領域だとのこと。何事でもそうだが結局は己を知る所から始まるのですね。
-------------------------
「紙の本」の将来: たけくまメモ
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-b3e8.html
>●可能性2 町のオンデマンド屋さんが繁盛するのではないか
電子出版が主流になっても、「それでも自分は紙の本で読みたい」と望む人に向けて、「町のオンデマンド印刷屋さん」がたくさん現れて、チェーン展開するといいなあと思います。町の写真屋さんがオンデマンド印刷機を入れて、デジカメプリントのように注文を受けて、一冊だけ本を作るようになればいいと思うんですよ。
まず読者がアマゾンやアップルから電子書籍をダウンロードしますよね。それをキンドルやiPadで読むわけなんですけれども、この作品はぜひ紙の本として読みたいと思ったら、データごとオンデマンド屋さんに持って行くと、その場でプリント製本して本にしてくれるといいと思うんですね。元データさえ保存しておけば何度でも印刷できるので、読み終わった本が邪魔になったら捨てればいい。
まあ個人でプリントアウトして、ホチキスで止めてもいいんですけど、どうせ読むのなら、ちゃんと製本したほうが読みやすいですし。好みに応じて文字の大きさを変えることもできるし、表紙を好きなデザインにすることもできる。
-------------------------
漫画更新報告ブログ 弱者のための場
http://kktms.blog96.fc2.com/blog-entry-185.html
-------------------------
ワラ速 漫画家・荒川弘、二歳の子供を出産していたことを明かす
http://warasoku.blog18.fc2.com/blog-entry-1323.html
>尚、出産時期と思われる2007年10月~11月時には、
入院するとの告知はあったが、出産についてはふれず、休載もしていなかった。
-------------------------
一色登希彦 (ishikitokihiko) on Twitter
http://twitter.com/ishikitokihiko
>漫画家が今(執筆とは別に)、モノ考える以外に何をするべきかといえば明白ですよ。
それは、スキャン。
紙原稿のかた、スキャン。
-------------------------
電子書籍のインフラ普及が「同人活動」に及ぼす影響を考える - ヴィクトリア朝と屋敷とメイドさん
http://d.hatena.ne.jp/spqr/20100204/p1
-------------------------
一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ 漫画原稿データ化の話題の続き/すなわちレコーディング→ミキシング→マスタリング→複製/流通の「規格」の話
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-186.html
-------------------------
崖の上のポニョが神過ぎた件:ハムスター速報
http://hamusoku.com/archives/09042.html
>566 :497:2008/08/09(土) 21:07:02 ID:oGsfp2+u
ここで頭いい人の言葉を引用。ちょっと長いけど。
_____
ふつうの物語なら、なにか言いたいことがあるわけだ。
話し手の言いたいことがわかれば、それで解決。めでたしめでたし、となる。
つまり、メッセージとして解読すればいい。
ところが、神話の場合、誰が言い出したともわからない昔から、伝承されてきた話だから、
「話し手の言いたいこと」なんてあるのかどうか、はっきりしない。
だから、メッセージとして解読しようとすると、おかしなことになる。
何が言いたい話なのかさっぱり読みとれず、荒唐無稽という印象になる。
そこで、解読をあきらめてしまうか、
例によって「未開人はこれだから困る、彼らは支離滅裂にしか思考できないのだ」
と結論してしまうか、そのあたりが関の山だった。
「はじめての構造主義 (橋爪大三郎 講談社現代新書)」
____
「未開人」って言葉を「宮崎駿」って入れ替えてみてほしい。
・・・どう思う?
153 :497:2008/08/09(土) 21:34:46 ID:oGsfp2+u
荒唐無稽
支離滅裂。
メッセージに一貫性がない。
まんまアンチ宮崎の発言だ。
逆に言えば、信者の曇った目で見ていない分、真実に近いはずだ。
http://hungryarts.blog77.fc2.com/blog-entry-77.html
>「自分で『頑張ってる』と思ってるうちはまだ頑張ってない」てことなんです。
なんに関しても、がむしゃらに頑張ってる人っていうのは大抵、
自分が頑張ってると考える余裕さえもないと思うんですよ。
ただ目の前のことに夢中になって、その姿が他人から見て「あいつ頑張ってんなぁ」と感じさせられるもんなんじゃないかなぁと
>漫画家になるために必要なのは、
自分が面白いと思ったものをすぐさまネームなり絵なりにアウトプットできる創作的フットワークの軽さと、
漫画以外をすべて切り捨てることのできる覚悟だ。
-------------------------
それでも出版社が「生き残る」としたら: たけくまメモ
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-9fd2.html
>日本では印税率は通常8~10%なので、35%と聞いただけで耳がダンボ化する著者は多いでしょう。それが50%、70%ということになったら、「もう出版社は不要になった」と考える人が出たとしても不思議はないと思います。
>今ある出版社は一度解体して、編集者や営業マンがそれぞれ小さな「編集会社」や「営業会社」を作り、それぞれ看板を掲げて著者を顧客とした出版サポート業を営むという未来です。これまでは、出版社の編集者が著者に依頼して本を書いてもらっていましたが、
これからは著者が編集者や営業マンを雇う時代になるかもしれない。
-------------------------
内藤泰弘 (nightow) on Twitter
http://twitter.com/nightow
>iPad見てアレ…ヤベエか…?って思って「いない」漫画編集者の人って居るのかな?別にこの仕事辞めても傭兵とかやるからいいしとか言う桁外れのタフガイは除いて。
>ぶっちゃけ編集さんの生き残る道は何となく見える。職業の名前が変わったりするかも知れないけど。でも取次さんの方が見えない。もしどこでもドアが出来た時、運送業がどうなるかを考えると近いかも。で、どこでもドアプロトタイプ実際出来あがりましたって話でじゃないすかね?>iPad。
>古屋兎丸さんの驚異的コンスタント漫画作成進行は、作業工程を自分に1番向いてる形に、1番無理をしなくて良い形に、延々とカスタマイズし続けることで到達した領域だとのこと。何事でもそうだが結局は己を知る所から始まるのですね。
-------------------------
「紙の本」の将来: たけくまメモ
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-b3e8.html
>●可能性2 町のオンデマンド屋さんが繁盛するのではないか
電子出版が主流になっても、「それでも自分は紙の本で読みたい」と望む人に向けて、「町のオンデマンド印刷屋さん」がたくさん現れて、チェーン展開するといいなあと思います。町の写真屋さんがオンデマンド印刷機を入れて、デジカメプリントのように注文を受けて、一冊だけ本を作るようになればいいと思うんですよ。
まず読者がアマゾンやアップルから電子書籍をダウンロードしますよね。それをキンドルやiPadで読むわけなんですけれども、この作品はぜひ紙の本として読みたいと思ったら、データごとオンデマンド屋さんに持って行くと、その場でプリント製本して本にしてくれるといいと思うんですね。元データさえ保存しておけば何度でも印刷できるので、読み終わった本が邪魔になったら捨てればいい。
まあ個人でプリントアウトして、ホチキスで止めてもいいんですけど、どうせ読むのなら、ちゃんと製本したほうが読みやすいですし。好みに応じて文字の大きさを変えることもできるし、表紙を好きなデザインにすることもできる。
-------------------------
漫画更新報告ブログ 弱者のための場
http://kktms.blog96.fc2.com/blog-entry-185.html
-------------------------
ワラ速 漫画家・荒川弘、二歳の子供を出産していたことを明かす
http://warasoku.blog18.fc2.com/blog-entry-1323.html
>尚、出産時期と思われる2007年10月~11月時には、
入院するとの告知はあったが、出産についてはふれず、休載もしていなかった。
-------------------------
一色登希彦 (ishikitokihiko) on Twitter
http://twitter.com/ishikitokihiko
>漫画家が今(執筆とは別に)、モノ考える以外に何をするべきかといえば明白ですよ。
それは、スキャン。
紙原稿のかた、スキャン。
-------------------------
電子書籍のインフラ普及が「同人活動」に及ぼす影響を考える - ヴィクトリア朝と屋敷とメイドさん
http://d.hatena.ne.jp/spqr/20100204/p1
-------------------------
一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ 漫画原稿データ化の話題の続き/すなわちレコーディング→ミキシング→マスタリング→複製/流通の「規格」の話
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-186.html
-------------------------
崖の上のポニョが神過ぎた件:ハムスター速報
http://hamusoku.com/archives/09042.html
>566 :497:2008/08/09(土) 21:07:02 ID:oGsfp2+u
ここで頭いい人の言葉を引用。ちょっと長いけど。
_____
ふつうの物語なら、なにか言いたいことがあるわけだ。
話し手の言いたいことがわかれば、それで解決。めでたしめでたし、となる。
つまり、メッセージとして解読すればいい。
ところが、神話の場合、誰が言い出したともわからない昔から、伝承されてきた話だから、
「話し手の言いたいこと」なんてあるのかどうか、はっきりしない。
だから、メッセージとして解読しようとすると、おかしなことになる。
何が言いたい話なのかさっぱり読みとれず、荒唐無稽という印象になる。
そこで、解読をあきらめてしまうか、
例によって「未開人はこれだから困る、彼らは支離滅裂にしか思考できないのだ」
と結論してしまうか、そのあたりが関の山だった。
「はじめての構造主義 (橋爪大三郎 講談社現代新書)」
____
「未開人」って言葉を「宮崎駿」って入れ替えてみてほしい。
・・・どう思う?
153 :497:2008/08/09(土) 21:34:46 ID:oGsfp2+u
荒唐無稽
支離滅裂。
メッセージに一貫性がない。
まんまアンチ宮崎の発言だ。
逆に言えば、信者の曇った目で見ていない分、真実に近いはずだ。



























