2010年02月01日
きになる言葉めも
日本初?の Kindle マンガが登場 - うめ「青空ファインダーロック」 - 08th Grade Syndrome
http://d.hatena.ne.jp/lost_and_found/20100125/1264404474
>Kindle では見開きを表示することができません。おまけに、左から右に向かってページを読み進める前提で作られているので、右から左に読まれることを前提で作成されたマンガ画像をページ順に表示しようとすると、右ページの更に右に左ページが来るような奇妙な読感になってしまいます。2ページ結合して90度回転させるのもそれはそれでイケてない、ぐぬぬ。
> Kindle 用に書き下ろし → 評判がよかったので紙でも出版、というルートも生まれることでしょう。電子コミックの普及とともにコマ割りや見開きといった表現方法は衰退してゆく予感がします。
>解像度
おそらく現時点でのベストな方法は、450x550 px・64kb以下のモノクロGIF/JPGファイルで納得のいくものを作成してからアップロードすることになるかと思います。とはいえ、この解像度の制約には厳しいものがあります。
>料金
Twitter によればうめ先生はこの「青空ファインダーロック」に $2.99 の価格を設定されたようです。けれども実際の販売価格は $4.99 となっていました。一方米国内からは、$2.99 で購入できるそうです。これは Kindle の海外利用者には国際通信費が $2 上乗せされてしまうためです。
>さていろいろ課題はあるとはいえ、Kindle で本格的なマンガを販売できるようになったのは紛れもない事実。これからの可能性を考えると胸がわくわくしてきます。いやはや流石「電子書籍元年」。キテます。今年は相当キテますよ。
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運命:DESIGN IT! w/LOVE
http://gitanez.seesaa.net/article/139340269.html
>もっと運命と戯れ、運命と遊ぶことが必要ではないかということです。計画的すぎてはつまらない。リスクを避けてばかりでは興がない。遊ぶのは神だけだそうです。人は神を真似ることを通じてしか遊べないそうです。この神は運命です。人が神を手なづけるのではないでしょう。人は神に遊ばれるのです。そこにしか人が遊ぶ手だてはないのでは、と。
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マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング 第十五回「ロリコンはどこから病気なの?」 | = ゆうメンタルクリニック 上野駅0分 東京・心療内科・カウンセリング・精神科
http://yucl.net/man/255.html
>「ペドフィリア」の定義
「複数の児童との性的興奮を引き起こす空想が、反復して持続すること」
とありますので、実は「空想」でもアウトなのです。
「しなきゃセーフ」ではありません。
そういう意味では、法律より厳しいかもしれません。
ただもちろん「それにより著しい苦痛や障害が起こること」という定義もありますので、あなたや周囲が困ってなければOKです。
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同人王更新報告 (dojinoh_koushin) on Twitter
http://twitter.com/dojinoh_koushin
>絵描きの人がよく、「絵は努力でどうとでもなるけど、話の面白さは才能。努力じゃどうにもならない」というのですが、僕はむしろ逆な気がします。絵がすごく上手くなる人というのは、中高生とかの下手な時期でも、下手なりに形は取れてるというか、「本当に大切なこと」は最初っからできてるんですよね
>対して、面白い漫画を描く人が、はじめっから面白いかというと、むしろ、初期は全く面白くない漫画を描いているケースのほうが多いと思う。全くみこみがないようなところから、連載しているうちに化けて、人気作家になった人も少なくない。
>「金持ちはあくせく働いたりしない。ただ、(儲かる流れにのって)揺れてるだけだ」みたいな話を聞いたことがありますが、ちょうどそんな感じで、現実の雑多な流れ、情報の中から、自分に必要なものを的確に選んで、波にのるかのごとく見につけていけるか。それは理屈じゃなくて才能でだと思うんです。
>正しい努力をする、当たり前に進化する…ということが、いかに難しいかと常々思います。そんなこと思ってるから上達しないんですが。
>「人のいうことを素直に聞く」というのは、本当に難しいですよね… でも、それができないと進化しないという。素直さとか、向上心とかによるところも大きいでしょうけど、「挫折したかしないか」ということも大きいでしょうね。「挫折してもひねくれなかったか」なのかもですが
>「描けば官軍!」、これは名言!! でも、実際問題そうなんですよねー… このシンプルな事実を、腹の底から信じて、実行するのがいかに難しいか…
>面白い漫画を描くためといって、家にひきこもって、映画を見たり、本を読んだりもしなくて、ジャンプ漫画の解析だけを延々続けてるような…
それをやれば、まあ、ヒット漫画の方程式は理解できるかもしれないけど、理解しても、君の経験と頭じゃジャンプ漫画の劣化コピーしか描けないよ、みたいな。そのことを理解できない。それは「センスがない」としかいえない気がします。上手くなる人というのは、下手でも、そこではつまづかない。
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禁じ手: オタク商品研究所plus
http://otasyou.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-9ebb.html
>死ぬのはシチュエーションであってドラマで無い!
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Do-Bo*JO | よんでみた
http://kokolog.blog40.fc2.com/blog-entry-1401.html
>どんな作風でも漫画づくりは
読者が思っている以上に計算と理詰めでやる作業が多いので
有る一定以上の頭脳が無いと出来ない仕事なのですが
個人的には10代位の若いうちはそんな事気にして描いて欲しくないのです。
ただ20歳以上の有る程度現実的な年齢になったら
まんが作りの上で発生する、
膨大且つ根性を伴う脳内作業の存在に気づけ、というか、
気づかないと職に就けない、というか。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第10回 最後に - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2010/01/10-369c.html
>作者のエゴを貫き、いかに読者に楽しんでもらえるように描き換えていくことが出来るかが作家性だと思います。
エゴだけではプロの作品とは言えず、そしてエンタテイメントだけでは誰が描いても代わり映えのしない作品となってしまいます。
>ネーム力は、数をこなし、たくさんの作品に触れ、自身の引き出しを増やすことで、必ず身についてくるものだと思います。
そして、エゴは書き続けていく中で探していければいいと思います。
>そして、持込みや投稿をして、プロの編集さんの言葉を受け、
仲間と切磋琢磨して、改革を続けてくださいね。
プロへの1歩はここからです!
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第8回 間を設けよう - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/12/post-6cd3.html
>新人さんに多く見られる症状の一つに「間がとれない」というのがあります。
原因としては、
セリフ(ふきだし)が多すぎる、
コマいっぱいに絵を描いてしまっている、
など様々です。
>実際「間」とはどういうものなのでしょうか。
まずは、マンガを読みやすくするにあったって、
場面転換・時間経過などのタイミングで取る「間」です。
ここを疎かにしてしまうと、読者が「今どこで何が行われているのか」を把握しにくくなってしまいます。
背景だけのコマや、コマの中でキャラクターの描く位置に変化をつけるだけでも、「間」というのは作ることも出来ます。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第5回【コマ・頭・フキダシの大きさに注意しよう】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/11/5-752d.html
>マンガを描き始めたばかりの人のコマ割は、上記のように同じようなサイズの四角いコマが並んだようになりがちです。
作為的にそうしているならば構わないのですが、単調なコマ割が続くと抑揚がなくなりインパクトに欠けるため、読者も退屈してしまいます。
更に、一番伝えたい部分が目立たなくなってしまいます。
このときに役立つのが第4回で触れた箱書きです。
箱書きを書いた際につけた優先順位に従ってコマの大きさを変えてみましょう。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第4回【ネームを描くときの注意点】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/11/post-7818.html
>読者は、1ページ目から最終ページまでを順番に読みます。
だからといって、作り手も1ページ目から順に練る必要はありません。
描きたいシーンが、中盤なら中盤から・終盤なら終盤からというように、
まずは、自分自身がとても思い入れのある(描きたい)シーンから描き出すことをお勧めします!
なぜなら、実は導入部分が一番難しいからです。
読者は、始めの2~3ページが面白くなければ、残りのページを読んでくれません。
導入部分には、どのように世界観を描いたらいいか・どんなキャラ紹介にしたらいいか・どんなエピソードを入れたらいいかなど、綿密な計画が必要なのです。
ここが描きたい!
今ここのエピソードが熱い!
というところから、順々に書き起こしていきましょう。
メインとなるページには作者の思いが込められているので、きっと創作意欲も湧くはずです!
>見開き単位で描きましょう
ネームを1ページずつ集中してきる。
それもひとつの手なのですが、
その切り方によっては、ページごとにクオリティーの差が出てしまう可能性があります。
読者は、マンガを読む際、見開きの状態で全体像を読み取ります。
そのため、作り手側も見開きの状態を意識しながら、マンガを描かなければならないのです。
ということで、ネームを切るときも、見開き単位で作成する方が、ベターだと言えるでしょう。
同じようなコマ割になること防いだり、めくりや引きをより効果的に演出したり、左右ページのバランスもとることができます。
マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第6回【絵で状況を説明しよう・アクションをひとつの絵にしよう】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/12/6-5999.html
>絵で状況や心境を説明できるようにしましょう
>「文字はできる限り少なく」です。
ストーリーの要になるセリフや状況説明を除いては、極力キャラクターの表情やしぐさで表現することが、絵で読ませるマンガにつながるのです。
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ツイッター|おかざき真里記
http://ameblo.jp/cafemari/entry-10445377541.html
>ツイッターのタイムラインを整えたら、
自分の知りたい情報を次々人がつぶやいて流してくれるという
素敵空間が完成したのだ。
合間に、知人が「今何をしている」「ここにいる」「これ食べた」
などの消息系を流してくれている。
楽しい。
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さらに1年経ってみての個人ニュースサイト雑感。 - かみんぐあうとっ
http://d.hatena.ne.jp/komoko-i/20100128/p1
>人の興味関心は多様化してます。それは言えると思います。どんな人も満足させられるようなそんなブログ、サイトというのはないと思います。そうですね、自分の得意分野で自分の好きな分野で勝負するというのでいいと思います。ある程度話題のモノも押さえつつ、やはり好きだから紹介したい、自分としてはこのネタが面白かったから紹介するという感じで。ついてくる読者はついてくると思います。
更新は大事です。更新したら誰か見にきてくれます。Twitterをされているのであれば「更新したよー」とツイートしてもいいと思います。そのツイートを見て、見にいく人もいると思います。まぁ、まずは更新することでしょうか。
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否定されたとしても心が折れたとしても・・・ - かみんぐあうとっ
http://d.hatena.ne.jp/komoko-i/20100128/p2
>痛みを知るとその痛さを知った分優しくなれたり強くなれたりすると思うのです。痛みに鈍感な人というのは確かにいます。痛みがわからない人。それがいいのかどうかはわかりません。人の感覚は本当に人それぞれちがって、傷つきやすい傷つきにくいあるのですよね。
ポジティブでタフであればいいな、と思います。とはいえ、それは理想で、現実はなかなかそうはいかないのかもしれません。年をとるにつれ、完璧じゃなくてもいい、適当でもいいんじゃないかなって思うようになりました。
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一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ これはもう
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-181.html
一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ iPad
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-182.html
>今、iPodのためにiTunesから音楽をダウンロードすることは、当たり前になっています。同じことが、書籍(漫画も)を読むためにiPadでiBooksからダウンロード、というコトになります。
iPodにiTunesから音楽をダウンロードしてもらうために、別にレコード会社は必要ありません。
著作権者(ミュージシャン)が、直接Appleと契約して、iTunesに登録して、ユーザーさんからのダウンロードがあった分だけ、利益を得ています。
iPadにおいて(「あいぱっど」。読みがiPodと似ててまぎらわしいな)、本(漫画)の作者が、同じように直接Appleと契約して・・・
その道理で行くと、(レコード会社にあたる)出版社を介する必要もありません。もちろんあって欲しいならあっても良いけど。
印税率70パーセント、とかも謳われているのですから、紙の単行本の印税率10パーセントというここまでの状況とどのようにせめぎ合っていくのでしょうか?
>ひとまず現在の日本の紙の漫画の体裁のまま、電子書籍化し、著者への収入の問題をクリアできる突破口になると良いのでは、と思います。
>自動車メーカーはもう、「ハイブリッド車」「電気自動車」を出さないと10年後には存在しないであろう事と同じように、「紙の本」だけの「大手」はもう10年後には残っていないはずです。
>とにかくまあ、多分、iPad(あいぱっど)の前に、「課金制オンラインコミック」の試験飛行相乗りから、ですね。
でもiPadすごい。未来からやって来た。ようこそ!!
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漫画更新報告ブログ 「クリエイターズカフェ 秋葉原製作所」に行ってきました
http://kktms.blog96.fc2.com/blog-entry-183.html
>「読み取りトレイに表紙からページ順に原稿をセットすれば、面付け+中折り+中綴じホチキスまで、機械が自動的に行ってくれます」
>1ページ目から順に、原稿を重ねてセット。本当は、表2にあたる位置に白紙を挟んだり、多少工夫がいるんですが、今回はテストなので、落書きを8枚テキトーにセットしました。
あとはお姉さんがチョチョイと操作すると、見事に全自動でコピー誌が完成。まさかとは思いましたが、本当に製本まで自動でやってくれました。しかも、製本代はタダ。コピー代だけで製本までやってくれます。
あまりに便利で、これは、コピー誌の概念を根本的に変えるのでは…? とすら思いました。「お手軽だけどちょい面倒」…というのがコピー誌ですが、その「面倒」がなくなりましたから…
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コミックナタリー - うめ、日本語マンガ初となるKindle向け電子書籍を出版
http://natalie.mu/comic/news/show/id/26991
>AmazonがKindle向け書籍の販売で著者に支払う印税は現在35%。今後条件によっては70%の印税を支払うプランも提示されている。
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内藤泰弘 (nightow) on Twitter
http://twitter.com/nightow
>今は紙の媒体を画面上で再現して見せたりとかしてるけど、あんなんただのデモだよなー。すぐ別の見せ方に移行するよなー。
色と音と動きもちゃんとしたレベルで制さなければならないとしたら、それはもう個人のキャパ超えるしなー。少なくとも量産の目は消える。
そうすっと少数精鋭のユニットでの活動が最小単位になるのかも知れないけど、それって小さなアニメスタジオだよねえ。
個人的には「たった独りでも出来る」所が自分が漫画にかじりついてる最後の砦というかキモとiいうか魅力なので、そしてそれって実は紙媒体だから辛うじて守られてきた部分も有ると思うので、そこが決壊するとなると、それはそれで冒険の船出であると同時に楽園の喪失だわーん(福田萌)。
あと、音と動きには「時間軸」があるのが地味にヤバイ。その音が鳴ってる間、そのモーションがある間は次のコマに行っちゃ駄目よっていう強制だから。
実は漫画って読み手の生理感覚で1番気持ちいいリズムで読んでる筈なんですよ。だから製作者側からの時間軸の提示は相当感性が一致してないと気持ち良くない。爆笑のギャグマンガがアニメになるとテンポが生理的に合わなくてそうじゃねーんだよなーと思うのはこのせい。
その時間軸が削ぎ落とされてるからこそイイ具合に描き手と読み手のギャップをごまかし埋めてきた漫画の隠れたある意味最大の長所が、音と動きの洪水に飲まれてしまう画が浮かんで仕方ない。
で、じゃあ、その削ぎ落とされた状態をキープしたままが敢えて良いということで、それを電子書籍上に再現し続ける事ってあるもんですかね。少なくともメジャーシーンではその画は浮かばないつーか無理があるつーか、やっぱねーよなーと思う。
こういう漫画の電子化の話ってよく担当さんとかとしてたりしてたんすが、毎回結論は「まあ当面は変わらんでしょうから取り敢えずは今目の前の作品を(笑)」だった訳です。でも、iPad見て俄然先の話じゃねえ感が高まって。キンドルの時はそうでもなかったので、やっぱジョブスに俺やられてるわと。
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田辺誠一 (tanabe1969) on Twitter
http://twitter.com/tanabe1969
>人と同じこと、人と違うこと、その2つは結局は同じ所に向かっている。人と違うことの方が、際立つので孤独はあるけれど色んなことを感じたり見つめたりしやすい。行きたい方向が見えていれば、歩き始めるだけ。時にはじっとしている事も大事。歩き始めてから好きな景色や行きたい所が見えてくる事も。
人の行動・言葉は2種類しかない。愛に基づいているか、不安に基づいているか。愛に基づいていれば上手くいく。こうしないとこうなってしまう、という前提は不安が基。愛を感じて「でも、この愛がなくなったら・・」と不安に変化するのは基が愛ではない。依存せず純粋に愛する。心の目。
自分が何かしようとしたり、言おうとした時に「これは愛に基づいているのか?不安に基づいているのか?」チェックしていくと流れが良い感じな方に。愛の行動は増幅・伝達するし。わざわざ自分の人生をややこしい事でうめるのも時間がモッタイナイので。
嫌な事をされて、嫌な事で返すのはせっせと不幸の手紙を書いて世の中に増幅させているのと同じ。自分の所で止めて、さらに愛でパッケージ。そういうエネルギーはまともに受けずに相手にしないが吉。
真実の周囲にこびりついている物を描くのがドラマや映画や小説。そのこびりつきを愛し、ひも解き、中にある美しいものを描ければ。自分と立場が違う人を知ることが出来れば世界が広がる。人は知らない物に対し不安をおぼえ、攻撃することで自分を守ろうとするので、知る事が人の意義だと思います。
自分が美しいと思う人生を創る自由。無意味なものを壊して、新しく創り上げる勇気と強さは必要。ラクなことやズルイことは簡単なので面白くない。主人公がラクしてサボっていて何にも起らないロールプレイングゲームは面白くない。
相手に分かってもらえなくても、通じなくても、「通じねーなー」という事を自分が理解できれば収穫。人は変えられないし、変えたい通じたいと思うのも自分の主観。自分の主観や相手の主観を認識できるだけで一歩前進。いつかまた状況は変わって通じるかもしれないし。通じないかもしれないし。
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こっぱずかしいが、教育論 - ヨダログ
http://blog.goo.ne.jp/yoda_norimoto/e/1c168e828b0b5bb91049ea378aa25fcc
>僕が昔から後輩の棋士にも言っていることだが、、
「碁に勝ちたければ、親孝行をしろ」と言ってきた。
昔はどうしてなのかわからなかった。
でも、経験上そうだと思っていた。
親不孝をすると、てきめんに勝てなくなるし、ツカなくなるのである。
僕が今まで接したトッププロは、例外なく、親孝行である。
>逆に言えば親を大切にしない者で、一流棋士などいないということである。
子供が出来てから気がついたことだが、
子供をちゃんと育てる事と、親孝行は同じ意味を持つのである。
>息子に「世の中で一番凄い力は何だと思う?」と言ったことがある。
息子は答えられない。
僕がその後に、
「それは自分の周りに人をたくさん集められる力だよ。
では、どうしたら、多くの人が集まってくるのかと言えば、
君たちもこれから、大きくなって、たくさんの力を持つことになるよ。
例えば、碁が強いことは、「棋力」と言うし、
勉強はが出来ることは「学力」だし、
喧嘩が強いことは「腕力」だし
お金をたくさん持っていることは、「経済力」と言うよ。
自分が持っている力を、自分だけでなく、自分より立場の弱い人のために使うんだよ。
そうすると、自分の持っている力が、どんどん、強くなってしまうんだよ。
>教育とは、自分を磨くことではないかと思う。
http://d.hatena.ne.jp/lost_and_found/20100125/1264404474
>Kindle では見開きを表示することができません。おまけに、左から右に向かってページを読み進める前提で作られているので、右から左に読まれることを前提で作成されたマンガ画像をページ順に表示しようとすると、右ページの更に右に左ページが来るような奇妙な読感になってしまいます。2ページ結合して90度回転させるのもそれはそれでイケてない、ぐぬぬ。
> Kindle 用に書き下ろし → 評判がよかったので紙でも出版、というルートも生まれることでしょう。電子コミックの普及とともにコマ割りや見開きといった表現方法は衰退してゆく予感がします。
>解像度
おそらく現時点でのベストな方法は、450x550 px・64kb以下のモノクロGIF/JPGファイルで納得のいくものを作成してからアップロードすることになるかと思います。とはいえ、この解像度の制約には厳しいものがあります。
>料金
Twitter によればうめ先生はこの「青空ファインダーロック」に $2.99 の価格を設定されたようです。けれども実際の販売価格は $4.99 となっていました。一方米国内からは、$2.99 で購入できるそうです。これは Kindle の海外利用者には国際通信費が $2 上乗せされてしまうためです。
>さていろいろ課題はあるとはいえ、Kindle で本格的なマンガを販売できるようになったのは紛れもない事実。これからの可能性を考えると胸がわくわくしてきます。いやはや流石「電子書籍元年」。キテます。今年は相当キテますよ。
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運命:DESIGN IT! w/LOVE
http://gitanez.seesaa.net/article/139340269.html
>もっと運命と戯れ、運命と遊ぶことが必要ではないかということです。計画的すぎてはつまらない。リスクを避けてばかりでは興がない。遊ぶのは神だけだそうです。人は神を真似ることを通じてしか遊べないそうです。この神は運命です。人が神を手なづけるのではないでしょう。人は神に遊ばれるのです。そこにしか人が遊ぶ手だてはないのでは、と。
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マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング 第十五回「ロリコンはどこから病気なの?」 | = ゆうメンタルクリニック 上野駅0分 東京・心療内科・カウンセリング・精神科
http://yucl.net/man/255.html
>「ペドフィリア」の定義
「複数の児童との性的興奮を引き起こす空想が、反復して持続すること」
とありますので、実は「空想」でもアウトなのです。
「しなきゃセーフ」ではありません。
そういう意味では、法律より厳しいかもしれません。
ただもちろん「それにより著しい苦痛や障害が起こること」という定義もありますので、あなたや周囲が困ってなければOKです。
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同人王更新報告 (dojinoh_koushin) on Twitter
http://twitter.com/dojinoh_koushin
>絵描きの人がよく、「絵は努力でどうとでもなるけど、話の面白さは才能。努力じゃどうにもならない」というのですが、僕はむしろ逆な気がします。絵がすごく上手くなる人というのは、中高生とかの下手な時期でも、下手なりに形は取れてるというか、「本当に大切なこと」は最初っからできてるんですよね
>対して、面白い漫画を描く人が、はじめっから面白いかというと、むしろ、初期は全く面白くない漫画を描いているケースのほうが多いと思う。全くみこみがないようなところから、連載しているうちに化けて、人気作家になった人も少なくない。
>「金持ちはあくせく働いたりしない。ただ、(儲かる流れにのって)揺れてるだけだ」みたいな話を聞いたことがありますが、ちょうどそんな感じで、現実の雑多な流れ、情報の中から、自分に必要なものを的確に選んで、波にのるかのごとく見につけていけるか。それは理屈じゃなくて才能でだと思うんです。
>正しい努力をする、当たり前に進化する…ということが、いかに難しいかと常々思います。そんなこと思ってるから上達しないんですが。
>「人のいうことを素直に聞く」というのは、本当に難しいですよね… でも、それができないと進化しないという。素直さとか、向上心とかによるところも大きいでしょうけど、「挫折したかしないか」ということも大きいでしょうね。「挫折してもひねくれなかったか」なのかもですが
>「描けば官軍!」、これは名言!! でも、実際問題そうなんですよねー… このシンプルな事実を、腹の底から信じて、実行するのがいかに難しいか…
>面白い漫画を描くためといって、家にひきこもって、映画を見たり、本を読んだりもしなくて、ジャンプ漫画の解析だけを延々続けてるような…
それをやれば、まあ、ヒット漫画の方程式は理解できるかもしれないけど、理解しても、君の経験と頭じゃジャンプ漫画の劣化コピーしか描けないよ、みたいな。そのことを理解できない。それは「センスがない」としかいえない気がします。上手くなる人というのは、下手でも、そこではつまづかない。
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禁じ手: オタク商品研究所plus
http://otasyou.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-9ebb.html
>死ぬのはシチュエーションであってドラマで無い!
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Do-Bo*JO | よんでみた
http://kokolog.blog40.fc2.com/blog-entry-1401.html
>どんな作風でも漫画づくりは
読者が思っている以上に計算と理詰めでやる作業が多いので
有る一定以上の頭脳が無いと出来ない仕事なのですが
個人的には10代位の若いうちはそんな事気にして描いて欲しくないのです。
ただ20歳以上の有る程度現実的な年齢になったら
まんが作りの上で発生する、
膨大且つ根性を伴う脳内作業の存在に気づけ、というか、
気づかないと職に就けない、というか。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第10回 最後に - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2010/01/10-369c.html
>作者のエゴを貫き、いかに読者に楽しんでもらえるように描き換えていくことが出来るかが作家性だと思います。
エゴだけではプロの作品とは言えず、そしてエンタテイメントだけでは誰が描いても代わり映えのしない作品となってしまいます。
>ネーム力は、数をこなし、たくさんの作品に触れ、自身の引き出しを増やすことで、必ず身についてくるものだと思います。
そして、エゴは書き続けていく中で探していければいいと思います。
>そして、持込みや投稿をして、プロの編集さんの言葉を受け、
仲間と切磋琢磨して、改革を続けてくださいね。
プロへの1歩はここからです!
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第8回 間を設けよう - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/12/post-6cd3.html
>新人さんに多く見られる症状の一つに「間がとれない」というのがあります。
原因としては、
セリフ(ふきだし)が多すぎる、
コマいっぱいに絵を描いてしまっている、
など様々です。
>実際「間」とはどういうものなのでしょうか。
まずは、マンガを読みやすくするにあったって、
場面転換・時間経過などのタイミングで取る「間」です。
ここを疎かにしてしまうと、読者が「今どこで何が行われているのか」を把握しにくくなってしまいます。
背景だけのコマや、コマの中でキャラクターの描く位置に変化をつけるだけでも、「間」というのは作ることも出来ます。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第5回【コマ・頭・フキダシの大きさに注意しよう】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/11/5-752d.html
>マンガを描き始めたばかりの人のコマ割は、上記のように同じようなサイズの四角いコマが並んだようになりがちです。
作為的にそうしているならば構わないのですが、単調なコマ割が続くと抑揚がなくなりインパクトに欠けるため、読者も退屈してしまいます。
更に、一番伝えたい部分が目立たなくなってしまいます。
このときに役立つのが第4回で触れた箱書きです。
箱書きを書いた際につけた優先順位に従ってコマの大きさを変えてみましょう。
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マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第4回【ネームを描くときの注意点】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/11/post-7818.html
>読者は、1ページ目から最終ページまでを順番に読みます。
だからといって、作り手も1ページ目から順に練る必要はありません。
描きたいシーンが、中盤なら中盤から・終盤なら終盤からというように、
まずは、自分自身がとても思い入れのある(描きたい)シーンから描き出すことをお勧めします!
なぜなら、実は導入部分が一番難しいからです。
読者は、始めの2~3ページが面白くなければ、残りのページを読んでくれません。
導入部分には、どのように世界観を描いたらいいか・どんなキャラ紹介にしたらいいか・どんなエピソードを入れたらいいかなど、綿密な計画が必要なのです。
ここが描きたい!
今ここのエピソードが熱い!
というところから、順々に書き起こしていきましょう。
メインとなるページには作者の思いが込められているので、きっと創作意欲も湧くはずです!
>見開き単位で描きましょう
ネームを1ページずつ集中してきる。
それもひとつの手なのですが、
その切り方によっては、ページごとにクオリティーの差が出てしまう可能性があります。
読者は、マンガを読む際、見開きの状態で全体像を読み取ります。
そのため、作り手側も見開きの状態を意識しながら、マンガを描かなければならないのです。
ということで、ネームを切るときも、見開き単位で作成する方が、ベターだと言えるでしょう。
同じようなコマ割になること防いだり、めくりや引きをより効果的に演出したり、左右ページのバランスもとることができます。
マンガ★ゲット作家サイト - ネーム講座: ネーム講座 第6回【絵で状況を説明しよう・アクションをひとつの絵にしよう】 - 携帯マンガの投稿&共有サイト
http://author2.mang.jp/name/2009/12/6-5999.html
>絵で状況や心境を説明できるようにしましょう
>「文字はできる限り少なく」です。
ストーリーの要になるセリフや状況説明を除いては、極力キャラクターの表情やしぐさで表現することが、絵で読ませるマンガにつながるのです。
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ツイッター|おかざき真里記
http://ameblo.jp/cafemari/entry-10445377541.html
>ツイッターのタイムラインを整えたら、
自分の知りたい情報を次々人がつぶやいて流してくれるという
素敵空間が完成したのだ。
合間に、知人が「今何をしている」「ここにいる」「これ食べた」
などの消息系を流してくれている。
楽しい。
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さらに1年経ってみての個人ニュースサイト雑感。 - かみんぐあうとっ
http://d.hatena.ne.jp/komoko-i/20100128/p1
>人の興味関心は多様化してます。それは言えると思います。どんな人も満足させられるようなそんなブログ、サイトというのはないと思います。そうですね、自分の得意分野で自分の好きな分野で勝負するというのでいいと思います。ある程度話題のモノも押さえつつ、やはり好きだから紹介したい、自分としてはこのネタが面白かったから紹介するという感じで。ついてくる読者はついてくると思います。
更新は大事です。更新したら誰か見にきてくれます。Twitterをされているのであれば「更新したよー」とツイートしてもいいと思います。そのツイートを見て、見にいく人もいると思います。まぁ、まずは更新することでしょうか。
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否定されたとしても心が折れたとしても・・・ - かみんぐあうとっ
http://d.hatena.ne.jp/komoko-i/20100128/p2
>痛みを知るとその痛さを知った分優しくなれたり強くなれたりすると思うのです。痛みに鈍感な人というのは確かにいます。痛みがわからない人。それがいいのかどうかはわかりません。人の感覚は本当に人それぞれちがって、傷つきやすい傷つきにくいあるのですよね。
ポジティブでタフであればいいな、と思います。とはいえ、それは理想で、現実はなかなかそうはいかないのかもしれません。年をとるにつれ、完璧じゃなくてもいい、適当でもいいんじゃないかなって思うようになりました。
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一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ これはもう
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-181.html
一色登希彦/アトリエモーティヴ オフィシャルウェブサイト ブログ iPad
http://toki55.blog10.fc2.com/blog-entry-182.html
>今、iPodのためにiTunesから音楽をダウンロードすることは、当たり前になっています。同じことが、書籍(漫画も)を読むためにiPadでiBooksからダウンロード、というコトになります。
iPodにiTunesから音楽をダウンロードしてもらうために、別にレコード会社は必要ありません。
著作権者(ミュージシャン)が、直接Appleと契約して、iTunesに登録して、ユーザーさんからのダウンロードがあった分だけ、利益を得ています。
iPadにおいて(「あいぱっど」。読みがiPodと似ててまぎらわしいな)、本(漫画)の作者が、同じように直接Appleと契約して・・・
その道理で行くと、(レコード会社にあたる)出版社を介する必要もありません。もちろんあって欲しいならあっても良いけど。
印税率70パーセント、とかも謳われているのですから、紙の単行本の印税率10パーセントというここまでの状況とどのようにせめぎ合っていくのでしょうか?
>ひとまず現在の日本の紙の漫画の体裁のまま、電子書籍化し、著者への収入の問題をクリアできる突破口になると良いのでは、と思います。
>自動車メーカーはもう、「ハイブリッド車」「電気自動車」を出さないと10年後には存在しないであろう事と同じように、「紙の本」だけの「大手」はもう10年後には残っていないはずです。
>とにかくまあ、多分、iPad(あいぱっど)の前に、「課金制オンラインコミック」の試験飛行相乗りから、ですね。
でもiPadすごい。未来からやって来た。ようこそ!!
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漫画更新報告ブログ 「クリエイターズカフェ 秋葉原製作所」に行ってきました
http://kktms.blog96.fc2.com/blog-entry-183.html
>「読み取りトレイに表紙からページ順に原稿をセットすれば、面付け+中折り+中綴じホチキスまで、機械が自動的に行ってくれます」
>1ページ目から順に、原稿を重ねてセット。本当は、表2にあたる位置に白紙を挟んだり、多少工夫がいるんですが、今回はテストなので、落書きを8枚テキトーにセットしました。
あとはお姉さんがチョチョイと操作すると、見事に全自動でコピー誌が完成。まさかとは思いましたが、本当に製本まで自動でやってくれました。しかも、製本代はタダ。コピー代だけで製本までやってくれます。
あまりに便利で、これは、コピー誌の概念を根本的に変えるのでは…? とすら思いました。「お手軽だけどちょい面倒」…というのがコピー誌ですが、その「面倒」がなくなりましたから…
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コミックナタリー - うめ、日本語マンガ初となるKindle向け電子書籍を出版
http://natalie.mu/comic/news/show/id/26991
>AmazonがKindle向け書籍の販売で著者に支払う印税は現在35%。今後条件によっては70%の印税を支払うプランも提示されている。
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内藤泰弘 (nightow) on Twitter
http://twitter.com/nightow
>今は紙の媒体を画面上で再現して見せたりとかしてるけど、あんなんただのデモだよなー。すぐ別の見せ方に移行するよなー。
色と音と動きもちゃんとしたレベルで制さなければならないとしたら、それはもう個人のキャパ超えるしなー。少なくとも量産の目は消える。
そうすっと少数精鋭のユニットでの活動が最小単位になるのかも知れないけど、それって小さなアニメスタジオだよねえ。
個人的には「たった独りでも出来る」所が自分が漫画にかじりついてる最後の砦というかキモとiいうか魅力なので、そしてそれって実は紙媒体だから辛うじて守られてきた部分も有ると思うので、そこが決壊するとなると、それはそれで冒険の船出であると同時に楽園の喪失だわーん(福田萌)。
あと、音と動きには「時間軸」があるのが地味にヤバイ。その音が鳴ってる間、そのモーションがある間は次のコマに行っちゃ駄目よっていう強制だから。
実は漫画って読み手の生理感覚で1番気持ちいいリズムで読んでる筈なんですよ。だから製作者側からの時間軸の提示は相当感性が一致してないと気持ち良くない。爆笑のギャグマンガがアニメになるとテンポが生理的に合わなくてそうじゃねーんだよなーと思うのはこのせい。
その時間軸が削ぎ落とされてるからこそイイ具合に描き手と読み手のギャップをごまかし埋めてきた漫画の隠れたある意味最大の長所が、音と動きの洪水に飲まれてしまう画が浮かんで仕方ない。
で、じゃあ、その削ぎ落とされた状態をキープしたままが敢えて良いということで、それを電子書籍上に再現し続ける事ってあるもんですかね。少なくともメジャーシーンではその画は浮かばないつーか無理があるつーか、やっぱねーよなーと思う。
こういう漫画の電子化の話ってよく担当さんとかとしてたりしてたんすが、毎回結論は「まあ当面は変わらんでしょうから取り敢えずは今目の前の作品を(笑)」だった訳です。でも、iPad見て俄然先の話じゃねえ感が高まって。キンドルの時はそうでもなかったので、やっぱジョブスに俺やられてるわと。
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田辺誠一 (tanabe1969) on Twitter
http://twitter.com/tanabe1969
>人と同じこと、人と違うこと、その2つは結局は同じ所に向かっている。人と違うことの方が、際立つので孤独はあるけれど色んなことを感じたり見つめたりしやすい。行きたい方向が見えていれば、歩き始めるだけ。時にはじっとしている事も大事。歩き始めてから好きな景色や行きたい所が見えてくる事も。
人の行動・言葉は2種類しかない。愛に基づいているか、不安に基づいているか。愛に基づいていれば上手くいく。こうしないとこうなってしまう、という前提は不安が基。愛を感じて「でも、この愛がなくなったら・・」と不安に変化するのは基が愛ではない。依存せず純粋に愛する。心の目。
自分が何かしようとしたり、言おうとした時に「これは愛に基づいているのか?不安に基づいているのか?」チェックしていくと流れが良い感じな方に。愛の行動は増幅・伝達するし。わざわざ自分の人生をややこしい事でうめるのも時間がモッタイナイので。
嫌な事をされて、嫌な事で返すのはせっせと不幸の手紙を書いて世の中に増幅させているのと同じ。自分の所で止めて、さらに愛でパッケージ。そういうエネルギーはまともに受けずに相手にしないが吉。
真実の周囲にこびりついている物を描くのがドラマや映画や小説。そのこびりつきを愛し、ひも解き、中にある美しいものを描ければ。自分と立場が違う人を知ることが出来れば世界が広がる。人は知らない物に対し不安をおぼえ、攻撃することで自分を守ろうとするので、知る事が人の意義だと思います。
自分が美しいと思う人生を創る自由。無意味なものを壊して、新しく創り上げる勇気と強さは必要。ラクなことやズルイことは簡単なので面白くない。主人公がラクしてサボっていて何にも起らないロールプレイングゲームは面白くない。
相手に分かってもらえなくても、通じなくても、「通じねーなー」という事を自分が理解できれば収穫。人は変えられないし、変えたい通じたいと思うのも自分の主観。自分の主観や相手の主観を認識できるだけで一歩前進。いつかまた状況は変わって通じるかもしれないし。通じないかもしれないし。
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こっぱずかしいが、教育論 - ヨダログ
http://blog.goo.ne.jp/yoda_norimoto/e/1c168e828b0b5bb91049ea378aa25fcc
>僕が昔から後輩の棋士にも言っていることだが、、
「碁に勝ちたければ、親孝行をしろ」と言ってきた。
昔はどうしてなのかわからなかった。
でも、経験上そうだと思っていた。
親不孝をすると、てきめんに勝てなくなるし、ツカなくなるのである。
僕が今まで接したトッププロは、例外なく、親孝行である。
>逆に言えば親を大切にしない者で、一流棋士などいないということである。
子供が出来てから気がついたことだが、
子供をちゃんと育てる事と、親孝行は同じ意味を持つのである。
>息子に「世の中で一番凄い力は何だと思う?」と言ったことがある。
息子は答えられない。
僕がその後に、
「それは自分の周りに人をたくさん集められる力だよ。
では、どうしたら、多くの人が集まってくるのかと言えば、
君たちもこれから、大きくなって、たくさんの力を持つことになるよ。
例えば、碁が強いことは、「棋力」と言うし、
勉強はが出来ることは「学力」だし、
喧嘩が強いことは「腕力」だし
お金をたくさん持っていることは、「経済力」と言うよ。
自分が持っている力を、自分だけでなく、自分より立場の弱い人のために使うんだよ。
そうすると、自分の持っている力が、どんどん、強くなってしまうんだよ。
>教育とは、自分を磨くことではないかと思う。




















