2009年11月21日
アイコンで自己紹介
の前にちょっとお世話になっているサイト様紹介というかお礼というか
犬マユゲ続けましたさんとカリア通信さん、捕捉有難うございます!
自分もいつもチェックさせて頂いてます。
色んな方々がブログ書かれてて楽しいですね。言い回し自体が面白かったりしてそれだけで笑えたりする。すごい!
せっかく専用ブログを作ったのだから、流れには乗らせてもらおう!
ってことで、他の皆さんがやっているアイコンで自己紹介を自分もやってみようと思います。
自分が喋り方を掴むのにも良いかもしれませんね。
出展はこちら→多目的掲示板
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<テンプレ用:キャラロール(キャラ口調)で入力してね>
Q1:貴方のお名前、なんてーの?(サブキャラがいるなら、一緒に答えてね)
Q2:年令は?あと、彼氏や彼女はいる?
Q3:どんな理由でこの島に来たのかな?
Q4:見た目はどういう感じ?
Q5:この島に来るまで、何やってたの?趣味はあるかな?
Q6:最後に、何か喋ってみてくれる?
------------------------
以下、長くなってしまったので格納します
Q1:貴方のお名前、なんてーの?(サブキャラがいるなら、一緒に答えてね)

「私はリーシアといいます。よろしくお願いします~」

「わたしは猫又の蛍。…ペット枠が出来るまで出番はないけど。一応前期ではプレイヤーキャラとして参加させてもらってたよ」

「…どうしたんですか?以前会ったときはもっと、肌色が多かったような気がするんですが」

「むしろこっちが本来の姿に近いんだけど。島がぶっとんだ時に保身のために妖力使っちゃって、まだ安定しないからこのままで居るって感じかな」
「なるほど~、じゃあ何も問題はないですね。
ちなみに私の名前の由来はホルスタイン・フリーシアンから。蛍さんの由来は、耳や尻尾の先が白いからってことらしいですよ?」

「まぁ…覚えやすくて良いんじゃない?」
Q2:年令は?あと、彼氏や彼女はいる?

「正確な歳はわからないです…気が付いたら売りに出されていてどこで生まれたかも…」

「わたしも妖怪だからね、年齢には疎いんだ…。何年生きたっけな…3桁は行ってないから妖怪としては若輩者だけど」

「長生きできるのはうらやましいです。
彼氏…というか好きな人なら、ご主人様は優しいので大好きですよ」

「私は子持ちだから…コメントは控えさせてもらおうかな」

「蛍さんはお母さんなんですよね。そういえば、るみゃちゃんは今回は島に居ないんですか?」

「ん~、わたしの妖力が戻れば呼び出してあげれるかもしれないけど」
Q3:どんな理由でこの島に来たのかな?

「ご主人様が、もっと世界を知ってくるといいよ。って仰られたので…。そういう意味では私も楽しみではあります。財宝は私なんかではとても無理だと思いますし…」

「わたしも宝玉が目当てではないんだよね。単なる調査って感じかな」
Q4:見た目はどういう感じ?
「牛の耳と角に尻尾があります。
着ている服は館のメイド仲間さんに作ってもらったものです。館規定のデザインとは大分違うものなんですが、保温・通気性がよくて胸を冷やさずにすむ素敵な服です」

「他に何か言うべき特徴があるんでないかい?」

「…??」
「いや、別にいいんだけども。
わたしは耳と尻尾の先が白毛になってるからそれで判別してもらえれば。
服装は淡い緑が基調の和服かな。シンプルだから説明が難しいなぁ…」

「? 今の姿の蛍さんももふもふで可愛いですね」
Q5:この島に来るまで、何やってたの?趣味はあるかな?
「メイドです。ご主人様のお部屋の掃除とか、身の回りのお世話をしてます。
他には館のみなさんが毎日食事で飲まれるミルクをだs
「はいストップ。わたしは悪性妖怪を抑え込む仕事かな。
普段は娘と一緒にお世話になってる人間の家で、恩返しがてら主婦みたいなことをやらせてもらってるよ」

「私何かいけないこと言いましたか…?」

「…せめてぼかして給乳係とでも言っておこうか」

「おいしいって言って飲んでもらえるのが、私の一番の幸せです」
Q6:最後に、何か喋ってみてくれる?

「世間知らずでまいぺーすですが、道中お会いすることがありましたら宜しくお願いします」

「以前知り合った皆、よかったらまた、よろしくね」

「蛍さん、にくきゅうしゃぶりすぎるとふやけちゃいますよ?」

「…この姿になるとくせで…」
~~~~~~~~~~~~~
結構長くなってしまった…
リーシアがぎゅうにゅうを生産できる件ですが
うしびとは身体さえ成長すれば勝手に生産されるような種族なのです。
壮大なご都合主義です。
ちなみにここまで読んで下さった方に…
前期の蛍はこんな子です。
憑依の力で、鬼や河童や雪兎と意識を共有していて
"事"が起きた瞬間に遠くに居る彼らとの意識の回線をフルオープンしたため
記憶へのダメージは少ないです。(その所為で妖力を使い果たしたっていう
猫にしちゃったのはこれ書くにあたって画像をうpしようと思ったら
アイコンの顔の大きさがリーシアと違う事に気づいて気になったから…
いつも走りながら考えてます(

「私はリーシアといいます。よろしくお願いします~」

「わたしは猫又の蛍。…ペット枠が出来るまで出番はないけど。一応前期ではプレイヤーキャラとして参加させてもらってたよ」

「…どうしたんですか?以前会ったときはもっと、肌色が多かったような気がするんですが」

「むしろこっちが本来の姿に近いんだけど。島がぶっとんだ時に保身のために妖力使っちゃって、まだ安定しないからこのままで居るって感じかな」
「なるほど~、じゃあ何も問題はないですね。ちなみに私の名前の由来はホルスタイン・フリーシアンから。蛍さんの由来は、耳や尻尾の先が白いからってことらしいですよ?」

「まぁ…覚えやすくて良いんじゃない?」
Q2:年令は?あと、彼氏や彼女はいる?

「正確な歳はわからないです…気が付いたら売りに出されていてどこで生まれたかも…」

「わたしも妖怪だからね、年齢には疎いんだ…。何年生きたっけな…3桁は行ってないから妖怪としては若輩者だけど」

「長生きできるのはうらやましいです。
彼氏…というか好きな人なら、ご主人様は優しいので大好きですよ」

「私は子持ちだから…コメントは控えさせてもらおうかな」

「蛍さんはお母さんなんですよね。そういえば、るみゃちゃんは今回は島に居ないんですか?」

「ん~、わたしの妖力が戻れば呼び出してあげれるかもしれないけど」
Q3:どんな理由でこの島に来たのかな?

「ご主人様が、もっと世界を知ってくるといいよ。って仰られたので…。そういう意味では私も楽しみではあります。財宝は私なんかではとても無理だと思いますし…」

「わたしも宝玉が目当てではないんだよね。単なる調査って感じかな」
Q4:見た目はどういう感じ?
「牛の耳と角に尻尾があります。着ている服は館のメイド仲間さんに作ってもらったものです。館規定のデザインとは大分違うものなんですが、保温・通気性がよくて胸を冷やさずにすむ素敵な服です」

「他に何か言うべき特徴があるんでないかい?」

「…??」
「いや、別にいいんだけども。わたしは耳と尻尾の先が白毛になってるからそれで判別してもらえれば。
服装は淡い緑が基調の和服かな。シンプルだから説明が難しいなぁ…」

「? 今の姿の蛍さんももふもふで可愛いですね」
Q5:この島に来るまで、何やってたの?趣味はあるかな?
「メイドです。ご主人様のお部屋の掃除とか、身の回りのお世話をしてます。他には館のみなさんが毎日食事で飲まれるミルクをだs
「はいストップ。わたしは悪性妖怪を抑え込む仕事かな。普段は娘と一緒にお世話になってる人間の家で、恩返しがてら主婦みたいなことをやらせてもらってるよ」

「私何かいけないこと言いましたか…?」

「…せめてぼかして給乳係とでも言っておこうか」

「おいしいって言って飲んでもらえるのが、私の一番の幸せです」
Q6:最後に、何か喋ってみてくれる?

「世間知らずでまいぺーすですが、道中お会いすることがありましたら宜しくお願いします」

「以前知り合った皆、よかったらまた、よろしくね」

「蛍さん、にくきゅうしゃぶりすぎるとふやけちゃいますよ?」

「…この姿になるとくせで…」
~~~~~~~~~~~~~
結構長くなってしまった…
リーシアがぎゅうにゅうを生産できる件ですが
うしびとは身体さえ成長すれば勝手に生産されるような種族なのです。
壮大なご都合主義です。
ちなみにここまで読んで下さった方に…
前期の蛍はこんな子です。
憑依の力で、鬼や河童や雪兎と意識を共有していて
"事"が起きた瞬間に遠くに居る彼らとの意識の回線をフルオープンしたため
記憶へのダメージは少ないです。(その所為で妖力を使い果たしたっていう
猫にしちゃったのはこれ書くにあたって画像をうpしようと思ったら
アイコンの顔の大きさがリーシアと違う事に気づいて気になったから…
いつも走りながら考えてます(
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1. 第2回更新。そしてアイコン差し替え。 [ なんかイロイロごちゃ@ゴチャと。 ] 2009年11月23日 21:24
偽島 第2回更新着ましたね!(遅とりあえず、目立った宣言ミスもなかったのでよかった、、まぁ訓練で一つミスったといえば、ミスったけど、、まだ修正範囲内だといいたい。かな?今囮..





