箱庭管理室#012

企画「ファイアーエムブレムピクシヴァル大陸伝」特設ブログ。

声の話とか口調とか。

rucius face
男るぁしいルッキーに挑戦→玉砕(チュドォォォオオオン!
嫌に野菜色してます、ネギっぽい色です。
ルッキーのイメージヴォイス・・・誰にしようか今、ニコとか使って調べていますけども・・・
候補としては近藤隆さん?
五十嵐太一(18禁BLゲーム注意!)←未プレイ
Pixivでたまたま新着画像で知りました、御剣さんっぽいいいいい!とクリックしたのが始まり。

まぁ、太一自体はまぁ・・・ですけど、この近藤さんヴォイスがイイっぽいれす。
更に言えば、ライルは御堂さんかなぁ? Sっ気とかは抜いて。
御剣と御堂は似てると思います、これは何の陰謀だ!!
自然にどっちも好きになるという罠!


話題がキチメガになってる!
話がずれるのは毎度です。

も・・・そろそろルッキーの口調を書きます。










 

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暑がりだからこのくらいでいいよ。

set railcol sm
描きやすいライルばっかり描いてます。
いえ、塗るのものがいつもライルです。
足の複雑骨折でもしたかのような角度は見ない。

set railcol face

↑原寸からカット。
ロイド家従軍組(アレイ、一応ライル、レミ)は寒地用の装備考えてました。 
何せ暇だったもので。
で、寒がりなアレイの装備はちょっと気に食わなくて、レミは世界観壊しそうな服で没。
特に服装が変わらないライルが一番無難でした。

暇だったらルッキーの鎧のデザイン考えた方がマシでした。


そろそろ、3月が終われば再開・・・の筈ですよね。
愛が若干他に行っていて(私の)ちょっと不安ですけど、盛り上がればいいな!
しかしいまいちフランとリムジン、リヴェスト、アリスの存在感が無い。
ストーリー上素通り?









ちょっと、メモ

ロイド家内で権力持ってる順
ウエーバー>エリアーデ>ルシアナ=(ルシアナが守護wwレミリア=アリシア)>>>>(越えられない壁)>>>>アレイ>ライル(たまに反抗)




メモしておく。

FEP離れしているので記憶が吹っ飛ぶ前にメモしておく。
最近FEP・・・描かないなぁ。
自キャラのフルネームですら怪しい状況・・・。

ステータスを今のうちに何とかしちゃうかな!!




ライルノード・ヴァン・ロイド
28歳 男性 ソシアルナイト
元・リムジン重騎兵団、騎馬部隊員。
リムジン帝国、ユングリング侯爵家の分家ロイド家の次男。
「・・・」を多用するが口数が少ないようでもない青年・・・(?)。
もうすぐ三十路で兄から結婚しろと言われており、若干悩まされている。
人付き合いは多分、狭く深くが好き。
女性にはテンパっているのか、気恥ずかしいのか口数が減る、というよりは噛む。その代わり男相手には結構喋るし、きつい事も言う。
異名とって調子こいてる時に右腕を斬られて一時グレて酒場に通っていた。
現在は無職。 近所の人とそれなりに付き合いながら、昔の稼ぎで生活。 
凄腕剣士のジェシカさんを恨んでいる。

基本、流される人。 


関係
父・・・尊敬する人。ただ、自分と父があまりにも似ている為、後姿だとよく、間違われて不便。
母・・・何時までも若い、というか性格がおてんばすぎる。 ユングリング家のものとは思えない・・・。
姉・・・超怖い。 幼い頃からいじり倒されていて未だに頭が上がらない。いいところの貴族へ嫁いだが、現在は実家にいる。
兄・・・元、上司。 一応兄貴と呼ぶが、反抗も出来るのでお友達感覚で頼れる存在。早く結婚して欲しい
妹(レミ)・・・可愛い妹。昔、つい酷く怒ってしまってそれ以来距離をとられている気がする。男に無防備だと思う。
妹(アリシア)・・・よくわからない身内No.1。実家に帰らなくなってからほとんど会ってないが、いつも楽しそうに笑っている。
ユングリング家・・・憧れ(?)みんな大好き(特に妹達が)。親父のみ若干双子が怖いっぽい。
ヴァンダー家・・・兄は唯一弱みを見せられる人。弟とは次男同盟組んでる。
友達・・・同じ中隊のメンバーの同期の人が中心。やっぱり流される。
後輩・・・かなり可愛がっていた。
恋人・・・聞くだけ無駄。


ルキウス・エル・ヴァンダー
28歳 男性 ソシアルナイト
リムジン重騎兵団員。
リムジン帝国のどこかの貴族(爵位決めてない)、ヴァンダー家の長男。
父親より、母親に可愛がられ育ってきた何でも容量よくこなせるが、かなり飽きっぽい。
ライルが退団してからは、ユングリング部隊に所属変更されて今はゲフィオン殿のところでお世話になってる。
腕は立つが不真面目で自由奔放、仕事がないと遊びに出かけるので、捕まえてないとどこかに消える。しかし本来は優しく慰め役だったり。
甘えん坊でお調子者。小さい頃は、女の子に間違われるほど華奢で、可愛らしい顔だった。
ケイとは非常に仲がいいが、父親に可愛がられたケイに嫉妬しており、現在も続いているようだ。
ちなみに片目を隠しているが、怪我をしている訳でもなければオッドアイでもない。多分趣味で隠している。

基本お調子者。


関係
父・・・尊敬はするけど、自分をあまり可愛がってくれなかったのであまり好きではない。
母・・・大好き。自分をかなり可愛がってくれてるけど、若干過保護だと思う。
弟・・・兄さん兄さん、うるさいけど可愛い弟。自分より図体でかいのがしゃくにさわる。
ロイド家・・・お姉さんとは気が合って、お兄さんにはよく騎士とは何たるかを説かれ、次男とは親友でライバル、レミリアとはよく遊びに出かけ、アリシアには髪の毛をイタズラされる。
ユングリング家・・・ニコニコしているゲフィオン殿には割と従順で明るく振舞うが、多分フロージ殿といるときは緊張気味。
友達・・・いろんな所にたくさん。仕官学校からの付き合いもかなりいる。
先輩・・・甘えるわ、懐くわで扱いやすいかも・・・。
後輩・・・からかったり励ましたりお兄さん役してる。
恋人・・・そんな人いたっけー?


オーディン・デュッセルドルフ(苗字変えたいw)
32歳(そーだった!!) 男性 フォレストナイト
口も悪い態度も悪い、喧嘩っ早く乱暴者。
ただし女性には手は出さないように恋人にしつけられている。
元々は貧乏家族の長男で、剣術とかは見よう見まねではじめ、それをたまたま通りすがりの下級貴族に見初められ、売り飛ばされた(と、オーディン談)
当初は主の下、素直で実直に育ち、主や先輩騎士たちに非常に可愛がられていたが、主の急逝により主の息子が当主となり、「肌が黒い」という理由で半奴隷扱いを受けた。彼の貴族嫌いの起源は多分この出来事がきっかけ。先輩騎士にこっそり助けられ脱走したが、追手の毒矢を喰らう。
宿屋まで自力でたどり着いたが、気絶。出張で踊りに来ていたフレイヤの看病により一命をとりとめ、それから彼女と恋に落ちる。
しかし、フレイヤが何者かに誘拐され、人探しの旅をはじめる。
今は、金が尽きたのでレオンフォード軍で働いている。
実は顔に似合わずかなりの甘党。甘党に悪い奴はいないと思っている。


関係
家族・・・嫌い。子供を売り飛ばした人でなし。家族とは思わない。
主・・・敬愛してる。貧乏で汚い自分にふかふかベッドと甘いお菓子をくれたいい人。
主の息子・・・くたばって欲しい。というか俺が息の根を止めてやる。かなり憎い模様。
友達・・・騎士をやっていたときの先輩騎士達。弓もこのときに習った。自分を助けてくれた優しい人たち。あとは甘党の人たち。
恋人・・・命の恩人。気立てがよく、綺麗だ。文句なしの彼女・・・割と逞しいがな。


レグルス・レオ・ローズ
43歳 男性 グレートナイト
温和で常に微笑んでいるちょっとボケてるような気がする愛妻家。(夫馬鹿です)
アパルカの上流貴族の当主。
ローズ家だからなのかたまにお花が飛ぶ。(本人は気付いていない)たまにお花が見える人がいる。
妻のロベリアとは結婚したのが昨日のように思えるほど熱い仲。嫁の話題になると永遠に喋りつづける。
若い頃はかなり熱血で調子こいてる(トリス談)ゴーゴーなイケメン兄さんだった。みんなのリーダー的存在で、まさに獅子のようだった。
トリスとは常に「女にどれ位モテるか」「どちらの方が強いか」などとくだらないことまで張り合う仲であり、最終的にはトリスの恋人を嫁に取る。
結婚してからはかなり丸く収まっているらしいが、戦闘中は何かのスイッチが入るらしく、怒鳴る事もある。
ネム王女とネシア王子(とフレッド)をわが子のように可愛がり(一人不本意で)、自身の子はいない。
最近になって自分の子が欲しくなったらしいが・・・。


基本温和なお父さんポジション。


関係
家族・・・父、母共に既に他界。肖像画を大事に飾っている。
妻・・・愛妻v 可愛い美しい可憐実は活発でおてんばでおっちょこty【ry 妻と常にラブラブ。
王家・・・国王への忠義は厚い。王子、王女はわが子のように可愛がる。ギヨーム殿、トリスと成長を見守ってきた。
ルーデンドルフ家・・・当主とは若い頃から色々競い合う仲。ボケとツッコミでもいける関係。トリスの嫁、サキとも仲が良く、トリスとサキの子等にも気に入られており、トリスに色々文句を言われる。
ランカスター家・・・なんか不本意で関係が結ばれた。フレッドにライバル心を燃やされ、内心何時レイピア(現在、貫きの槍)で襲ってくるか怖くてgkbrしている。
友達・・・アパルカの騎士達。しかし大半が戦で帰らぬ人となる。
後輩・・・シャノン団長を含むシャルロット4姉妹などの若い騎士達。


ケイ・エルキュール・ヴァンダー
22歳 男性 アーマーナイト
リムジン重騎兵団、重鎧歩兵部隊(名前どうなんだろう)隊員で、ルキウスの弟。
一応中央軍にはいるけど、実力はまだまだこれから伸びるところ。
大柄で力持ちだが、根は優しく兄がいるとわんこになるヘタレ。兄がいないときこそしっかりしている頼りになる兄さん。 体格に恵まれていたため、父親に気に入られ、可愛がられて育ってきた。兄とは違い、器量が悪かった・・・。だが、何でも真剣に取り組み、今では炊事、洗濯等を一通りできるようになった(兄が怠ける為)努力の人。
兄がいるとわんこになる為かとにかく女性にモテない。(A系の宿命?)
かなりの子供好きで、よくロイド家にお邪魔して妹達と遊んでいる。(子供には人気)
母親に可愛がられ、何事も器量よくこなせる兄に劣等感を抱くが、表ではとても仲がいい。
多分ギア将軍をまだ見たことが無いが噂を聞いているのでかなりビビッている←


基本、ヘタレ


関係
父・・・かなり可愛がってくれて好き。槍術とかの基礎を熱心に教えてくれた。
母・・・兄さんばっかり可愛がっていてあまり好きじゃない。
兄・・・自由奔放で仕事がないと消える。でも陽気で優しい兄さん。・・・・・・・でもそろそろ家継いで?
ロイド家・・・癒しの場。 お姉さんは面白い人だし、アレイオスさんはかっこいい。ライルさんは兄さんに流されて大変そう、次男同盟くんでる。妹さんたちは癒し!すっごいかわいい。
ドイル将軍・・・憧れ。 ソシアルナイトになれなかったところ、Gナイトのドイル将軍の話を父から聞いてそれ以来ずっと彼を目指す。しかし、チラッと見かけるだけで、会話をしたことが無い。
友達・・・主に兄の友達。兄弟そろって仲良くしてもらってる。
先輩・・・頼れる存在。アドバイスはメモするほどありがたい。
恋人・・・いつでも募集してる。


ウィンデルバント・ヘインリヒ・ヴァールブルグ(あれっ・・・ハだっけヘだっけ・・・怪しい。)
年齢不明 男性 守護者
レオンフォード国王ユエの側近。
ユエ殿下といる時と、戦略(腹黒い作戦とか)を考えている時には微笑むが、基本的にはへの字の口。
多分かなり無愛想。 利用しようというときだけ笑みをこぼしたり、会話を交わす。
表向きは騎士の鑑。
ユエ殿下のことは利用価値があるとも思いつつ、出来るだけ本当に立派に育てたいと思っている。
ある理由からキィを買い取り、メイドとして身の回りの世話をしてもらっているが、決して微笑む事はない。
チェスが趣味でものすごく強い。
色々謎な人で、武術にも長け、趣味で飛竜を飼っている。

基本、謎。

関係
国王・・・主従。政治などの指導をしている。のみこみの速いいい子。
キィ・・・メイド。それ以上それ以下はない。
それ以外・・・利用する時だけ丁寧に扱ってやる。
恋人・・・いないが、利用価値があれば何人でも作る。(財力&権力はあるけど、愛は無い。)


フレイヤ・フォルセティ
年齢は不明v 女性 踊り子
リヴェスト王国出身の踊り子。
可愛いものとキラキラしているもの、それとお世話が好きなお姉さん。
か弱い女性と思って油断してると蹴り、入れられます。
気は割と強い方で、女の子いじめる男性には容赦はなし。多分これでオーディンはしつけられた。
オーディンと出会うまでは村の酒場や宿屋で舞いを披露していたが、彼と恋仲になった際にはリヴェストの城下町で働いていた。
どんなにへこんでいても決して泣く事はないがオーディンだけには弱みを見せる。
頭の白い薔薇の髪飾りはオーディンからもらったもので、彼女の宝物。
美しいものには目が無く、音楽等の芸術方面の話題にはがっつり食いつく。
一時、何者かにさらわれたが、フラン共和国でアーネスト団長率いる傭兵団に助けられ、現在はそこに留まり働いている。
オーディンと離れ離れになってしまったので、傭兵団に入り、各地を転々としながらも恋人を捜す。

基本的におねぇキャラ。

関係
アーネスト傭兵団・・・命の恩人であり新しい職場の先輩達。戦う事はできないけどサポートはしっかりやらせてもらう。
友達・・・傭兵団の方々。お世話になります。
恋人・・・消息不明。で遠距離恋愛中。


フレッド・アーヴィング・ランカスター
17歳(にしておく) 男性 ソシアルナイト
エル=ミラドール王国とアパルカ王国の国境沿いを統治するランカスター侯爵家、嫡男であり、若き部隊長。
根は親切で優しい心の持ち主だが、侯爵家の者としてのプライドがあるのかなかなか素直になれず、つい心にもない事を言ったり、嘘をついたりする。
しかしエル=ミラドール王家の者には従順で割と素直。
行方不明のプリン王女の身をあんじながらも、ネム王女の軍に志願兵として従軍する。
幼い頃からアパルカ王家との親交があり、ネシア王子、ネム王女とは面識がある。
そして王子と共にレグルスに稽古をつけてもらった。毎回ことごとく負けたためか、現在もレグルスを見れば稽古、稽古!とうるさい。しかも毎回装備はGナイト系に特別な効力を持つ珍しい武器を持ち込んでくる。
ちなみにお酒は苦手だけど、見栄を張って飲むことも・・・。そしてその翌日は頭痛に苛まれる。
趣味で鷹のルヴェルディを飼い、戦場ではフレッドの上を旋回している為、見つけやすい。
地形を生かした戦闘が得意だが、屋内では方向音痴になるので頼ると危険。見取り図を見ても迷う。王城でもたまに迷うので、見つけたエルミランの方は案内してあげてください。

基本?ツンデレだよw

関係
エル=ミラドール王家・・・主従関係。代々忠誠を誓ってきた。王家の者のみに彼は素直になる。
アパルカ王家・・・王子とは稽古をつけてもらう仲間。王女とは面識がある。
父・・・憧れ。早く父ののように立派になりたいと思っている。
母・・・たまに家に帰っては言葉遣いを正せといってくる。・・・正論です。
ローズ家・・・レグルスにライバル心をメラメラと燃やす。 奥さんのことは話に聞くだけで顔は知らない。
友達・・・エル=ミラドール騎士達。多分喧嘩しつつも仲がいい。
部下・・・フレッドより年上の心の広い人。
恋人・・・そろそろ考え始めてもいいと思う。


アレイオス・ラッセル・ロイド
30歳 男性 パラディン
リムジン重騎兵団の騎馬部隊の長である将軍。
真面目で働き者だがちゃんと冗談も通じる。むしろパッと見軽い人っぽく見える。しかしちゃんとした紳士。全てにおいてレディ優先。但し性別不明にはとても悩む。 似ていないが、ライルノード、レミリアの兄で、ルシアナとは双子。
先の戦で兄弟共に負傷し現在も怪我が完全には癒えておらず、本調子ではないが自分のできる範囲で懸命に働く。
三十路を迎えてしまったが、未だに兄弟そろって独身。家を継ぐために早く結婚しろと最近は弟と言いあっている。が、今のところ運命の人は現れていない模様。
妹達を溺愛しており過保護以前にシスコンっぽいのがキズ。
無理をすると傷が開き、家族に心配をかけるので戦闘からははずれ、今は指揮を執務に専念している。
しかしそろそろ復帰とのこと。
ルシアナとは双子なのだが、やはり頭が上がらない・・・。
基本的に兄弟や親しい人はM.Nで呼ぶ。(ルシアナ→イオ、ライルノード→ヴァン、レミリア→アテナ、アリシア→マリー、ルキウス→エル、ケイはルキウスと混ざるのでそのまんま。)
ある日、ある剣のせいで豹変する。

基本、冗談の通じる兄さん。

関係
父・・・尊敬&自分の目標。父のような威厳のある人になりたい。
母・・・見た目が若い。伯父の愛しの妹だったにしては自由人だと思っている。
姉・・・美人で自分の片割れだと思っているが、怒ると怖い。主導権は彼女が握る。
弟・・・自分が唯一いじれる人物。いい加減に女になれるべきだと思う。
妹達・・・レミリアは従軍し始め、変な男が寄り付かないように見張っている。アリシアは休暇で実家に帰ったときによく遊ぶ。 妹達は俺のものだっ!!
ヴァンダー家・・・兄の方は消失しないで欲しい。あと、真面目に働けと何回言えばいいんだ! 弟はいい奴、だが妹は俺のものだ!


レミリア・アテナ・ロイド
14歳(13だったかも。) 女性 シスター
ロイド家の姫。彼女自身のガードは薄いが、身内のガードがきつくて高嶺の花とか噂される聖杖部隊の隊員。
先の戦で兄等が負傷したのを期に重騎兵団に入り、聖杖を扱うようになった。
性格も誰にでも優しく接し、何事も懸命に取り組む。 しかしちょっと天然っぽい。 
「林檎姫」等の異名もちゃっかり出来ているが本人は全く気付いていない。 林檎が好物で、いろんな人から林檎をもらうが、全て喜んで食べている。林檎だけは別腹のようだ・・・。
男性に怒鳴られると怖さのあまりに泣き出してしまうが、これは昔、片腕を失って怒り狂っている兄に怒鳴られてしまった事によるトラウマで、別に男性が怖いわけではない。
胸が小さいのが彼女の悩みというのは秘密v
好物は林檎関係の物。最近は林檎飴がお気に入り。
アレイオスのことはラッセル兄さんと呼び、ライルのことはヴァン兄様と呼ぶ。
ライルのことを好いているが、トラウマがあって少し距離を置いてしまう。
恋人はなかなか身内の男性のせいで出来ないようだ。

基本、健気な子。

関係
父・・・お髭がもふもふで好き。ヴァン兄様と若干似ていると思う。
母・・・優しくてマイペースなほんわかしているお母さん。
姉・・・スタイルがよくてカッコイイお姉さん。もうちょっと兄さんたちに優しくすればいいのに。
兄・・・かっこいいお兄さん。ラッセル兄さんはまだ怪我が完全に治っていないようでまだちょっと心配。ヴァン兄様は暫く会っていませんが、早く会いたい。
妹・・・歳が近い妹。休暇がもらえたら一緒に遊ぶ約束を毎回している。
ユングリング家・・・大好き。優しい伯父様達。ヴェル君とスクルドちゃんもかわいい従兄弟。早く明いたいなぁ~・・・。
ヴァンダー家・・・騎士らしくない兄さんの友達。ルキウスさんとはよくいろんな所に遊びに行く。ケイさんとも小さい頃からよく遊んでもらっています。
友達・・・聖杖部隊の方々と、他の部隊の男性。みんなとても親切です。
恋人・・・私は兄様達、伯父様達の方がすきです。


トリストラム・リッター・ルーデンドルフ
40歳 男性 勇者
アパルカ王国の下級貴族、ルーデンドルフ家の主。
黙っていれば真面目そうに見えるのにとってもノリがいいので軽い人っぽく見える。
実際若い頃は軽い人だった。
若い頃はレグルスといい勝負のイケメンで、レグルスと様々なことで張り合い、当時恋人だった現在のレグルスの妻、ロベリアをレグルスに取られる。
その後、サキと身を結び、現在は2児の父となる。子供のために自分の休日全てを捧げている。
気の強い嫁を貰ったために全く彼女に反発できなく、たまにフライパンやらおたまでぶたれる事も・・・。(彼は気付いていないが、妻のサキはトリスにゾッコンだったり)
攻める戦闘を得意としており、何事も突撃していく癖がある。
嫁をとられた割にレグルスとは仲がいい。たまに昔の話を引っ張り出してお互いをからかいあうのが楽しみ。
ロベリアとも今では普通の仲となっているようだが、時折寂しそうな目で彼女を見つめている事もあるようだ。
ネシア軍に加わり、戦地へ赴いたが、激しい戦闘の末消息を絶つ。


基本、ノリのいいツッコミ役。


関係
両親・・・共に他界している。ポニーテールは実は父の真似をしている。
妻・・・愛しているけど、フライパンで人を殴らないで欲しい。なかなかの恐妻。
子供・・・俺の癒し、妖精ちゃん。 休みの日は朝から晩まで彼等と遊ぶ。
ローズ家・・・腐れ縁。 レグルスとはいじりあいをしている。俺の子供をとらないで欲しい。 ロベリアとはもう何も無いというが・・・。
王家・・・王子と王女は小さい時のイメージが強いが、王子は立派になった。王女はシャノンが付いているから安心。
友達・・・主にアパルカ騎士。戦地でほとんどが消息不明や戦死した。
先輩・・・ギヨーム殿。 彼の言葉は今でも非常に勉強になる。
後輩・・・シャノンなどの先が期待される若手騎士達。



オワタ・・・疲れた。

厚塗り・・・?

rail status face
厚塗りっぽいやつ。
あまり厚塗りっぽくないけど
いつも1パーツ2~3カラーのペラい塗り方の私にとってはきっと厚塗り。
これの線画自体は帰国前に描いたもの。


ステータス若干直しました。
幸運を下げるために←

アレイオスも幸運は下げる方向でいこうと思います。
その代わり彼等の林檎姫は幸運は高くしたいです。

「レミ(アテナ)は私(俺)が守るっ!」とか言っておきながら
矢とか手槍を喰らってかえって側にいられると迷惑な兄達だった。





余談ですが(いや、全てが余談だ。)、昨日友人達(アケビともう一人の友達)と話していて、
アケビが私のブログの最新の絵だった新・三銃士のアラミスさんが「おっさん」ということでもう一人の友人が「ひょっとしてオッサン好き?」みたいな事をいって、私が「アラミスさんはああ見えても小説じゃ22か23だ!!」と反抗した所驚かれ、やがて年齢の話になる。
そして29歳はもうオッサンなのか?という話題(むしろ議題?)になり、
アケビと酷く言い争った。

だって、脳内にライルやルッキーが浮かんで、独身なのにオッサンとか言われたら嫌!!って思ったので;


ということでアケビ目線だとライルはもうオッサンらしいです。



手ブロ

1266310052481595


手ブロ練習。
やり方なんとなくわかってきた気がする。
やっぱり最近目が安定しないなぁ・・・。
というかこれは左目終わってる。

練習で若ライル。
多分戦中は落ち着いてない。
早く父上を越え、兄貴みたいになるんだ!って心境で腕バッサリ逝かれる。


調子こいてた罰ですね(笑)