レティチル?レイチル?の絵を投稿しようとボタンを押した次の瞬間にメンテナンスとか\(^o^)/

ちゃんと投稿できたんだろうか・・・。
謎だ。

キャラの位置に迷ったので、差分っつーか・・・いつもの!
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実際あっちに上げたのは右より。

どうもこの構図が好きなようで、つい描いて後から気づくと言う。
色塗る前に気づけー!自分ー!!

続きには恐ろしい怪文あります。

「・・・久しぶりね、チルノ」

「―――~・・・っ!!」

四季の中、冬にだけ現れるレティ。
その懐かしい姿に思わず駆け出し、そのままぶつかる様にレティの胸に飛び込んだ。
ひんやりとした体温がとても心地良い。

「淋しかった?」

「べ、別に淋しくなかったし・・・!」

ふふ、と微笑みながら頭を撫でるレティにムっとして、つい思っても無い事を言ってしまう。

「・・・私は淋しかったよ、チルノに会えなくて」

優しい声でイジワルな事を言う。
淋しくなかった訳ないのに。
ポロポロとあたいの目から涙が零れ落ちていく。

「~~~っ・・・あ゙、あ゙だいの方がずっと淋しかったもん・・・!!!」