pixiv を見ていると、あるユーザの絵を順に見たいときが結構あります。
以前、そういった用途に AutoPagerize の SITEINFO が追加されたことがあるのですが、
一瞬で無くなりました。苦情があったか、書き換えられたかしたのでしょう。
でも、個人的には便利だったので、自分で SITEINFO を追加しています。
AutoPagerize の SITEINFO は wedata に追加してグローバルに適用するか、
スクリプトを直接書き換えて、ローカルに適用することが出来ます。
前者の方法だと、いろんな人に迷惑が掛かる場合があるので、後者の方法で適用します。
Firefox から [ツール]>[Greasemonkey]>[ユーザスクリプトの管理] を開いて
AutoPagerize 選択し、編集ボタンを押します。エディタを適当に選ぶと編集画面が開きます。
上部に SITEINFO の変数があるので、以下のように編集します。
(コメントは初期のものです。当然無視して構いません)
※ 余談 ※
AutoPagerize の SITEINFO は誰でも編集が可能です。
『このページは AutoPagerize 化すると便利だろうな』と思ったら一度編集してみると良いでしょう。
迷惑に思う人がいれば削除されますし、間違いがあれば XPATH に強い人が修正してくれます。
恐れずどんどん追加編集して、AutoPagerize をより便利に使えるようにしていきましょう。
ちなみに自分は、このサイトを AutoPagerize 化したいがために忍びブログの AutoPagerize を編集したことがあります。
drry氏に編集されたりして、結構面白かったです。(どうやらdrry氏は正規表現や、XPATH などで有名な人のようです)
以前、そういった用途に AutoPagerize の SITEINFO が追加されたことがあるのですが、
一瞬で無くなりました。苦情があったか、書き換えられたかしたのでしょう。
でも、個人的には便利だったので、自分で SITEINFO を追加しています。
AutoPagerize の SITEINFO は wedata に追加してグローバルに適用するか、
スクリプトを直接書き換えて、ローカルに適用することが出来ます。
前者の方法だと、いろんな人に迷惑が掛かる場合があるので、後者の方法で適用します。
Firefox から [ツール]>[Greasemonkey]>[ユーザスクリプトの管理] を開いて
AutoPagerize 選択し、編集ボタンを押します。エディタを適当に選ぶと編集画面が開きます。
上部に SITEINFO の変数があるので、以下のように編集します。
(コメントは初期のものです。当然無視して構いません)
var SITEINFO = [以上で、pixiv 絵を順に見る AutoPagerize の設定は完了です。
/* sample
{
url: 'http://(.*).google.+/(search).+',
nextLink: 'id("navbar")//td[last()]/a',
pageElement: '//div[@id="res"]/div',
exampleUrl: 'http://www.google.com/search?q=nsIObserver',
},
*/
/* template
{
url: '',
nextLink: '',
pageElement: '',
exampleUrl: '',
},
*/
{
url: 'http://www.pixiv.net/member_illust.php\\?mode=medium&illust_id=',
nextLink: '//div[@id="content2"]//a[contains(text(), "»")]',
pageElement: '//div[@id="pixiv"]',
},
]
※ 余談 ※
AutoPagerize の SITEINFO は誰でも編集が可能です。
『このページは AutoPagerize 化すると便利だろうな』と思ったら一度編集してみると良いでしょう。
迷惑に思う人がいれば削除されますし、間違いがあれば XPATH に強い人が修正してくれます。
恐れずどんどん追加編集して、AutoPagerize をより便利に使えるようにしていきましょう。
ちなみに自分は、このサイトを AutoPagerize 化したいがために忍びブログの AutoPagerize を編集したことがあります。
drry氏に編集されたりして、結構面白かったです。(どうやらdrry氏は正規表現や、XPATH などで有名な人のようです)
