そらいろ 「摺吏…にんじんちゃんと食べなよー…」
摺吏 「食べてるよ。」
そらいろ 「嘘つけ…さっきからニックにあげてるじゃないかー…。」
摺吏 「あげてないよ。」
そらいろ 「……じゃあその左手の下にある…オレンジのものはなんなのさ…ちゃんと見えてんだからねー…。」
摺吏 「何でもないよ。それにそらいろだってにんじん食べないじゃあないか。」
そらいろ 「ボクは雲しか食べられないんだよー…って…ちょっと待って、なんでニックが家にいるんだい…連れてきちゃ駄目だってあれほど」
神霧 「そらいろ、おかわり。」
そらいろ 「はい。」
…おわかりいただけただろうか…シチューの上にあるはずの、白いもやが写っていない…
はい、湯気描き忘れました。ごめんなさい。おわかりいただけただろうか…って言いたかっただけです。
というわけで、ラフ森あがりました。さっさか塗りました。
かぼちゃって言ったらシチューが浮かんだんので食べさせたくなったのです。そしてぼんぼりも食べたいのです。
前々から食事風景とか描きたいなぁと思っていたので満足満足(´∀`*)ふほほほ
何でもない日常萌えです。
そらいろが相変わらず苦労人ですね。まだ15なのにね、ごめんね☆
双子は草食なので食べてるのは野菜シチューで肉は入ってないです。野菜しか食べられないのに好ききらいします。いけない子ね。しかしお仕置きする人がいない。
そうだ、肉食べないので森のみんなの食料であるニックはお友達になるわけです。お友達っていうか、ほとんど遊び道具のようにしていてもうしわけない。せめて遊び相手と言おうか、しかしやってることがやってることですしね。参照:http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4016694 うん、ごめん。でも楽しい(ニコ
よそのお子さんのお話になりますけれど、昨日とある方の、新しい森の子が生まれたよって漫画を読んで激しく画面の前で悶えていました。可愛すぎる。素敵すぎる。
良いですよねー親子とか家族とかって…としみじみ思いました。
森の方たちってなんだかんだ言ってみんな子どもを大事にしている感じが凄く好きです。
そんな大人にぼんぼりもなりたい。
はい、湯気描き忘れました。ごめんなさい。おわかりいただけただろうか…って言いたかっただけです。
というわけで、ラフ森あがりました。さっさか塗りました。
かぼちゃって言ったらシチューが浮かんだんので食べさせたくなったのです。そしてぼんぼりも食べたいのです。
前々から食事風景とか描きたいなぁと思っていたので満足満足(´∀`*)ふほほほ
何でもない日常萌えです。
そらいろが相変わらず苦労人ですね。まだ15なのにね、ごめんね☆
双子は草食なので食べてるのは野菜シチューで肉は入ってないです。野菜しか食べられないのに好ききらいします。いけない子ね。しかしお仕置きする人がいない。
そうだ、肉食べないので森のみんなの食料であるニックはお友達になるわけです。お友達っていうか、ほとんど遊び道具のようにしていてもうしわけない。せめて遊び相手と言おうか、しかしやってることがやってることですしね。参照:http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4016694 うん、ごめん。でも楽しい(ニコ
よそのお子さんのお話になりますけれど、昨日とある方の、新しい森の子が生まれたよって漫画を読んで激しく画面の前で悶えていました。可愛すぎる。素敵すぎる。
良いですよねー親子とか家族とかって…としみじみ思いました。
森の方たちってなんだかんだ言ってみんな子どもを大事にしている感じが凄く好きです。
そんな大人にぼんぼりもなりたい。











