あげちゃったねー応援絵。
運動会参加は自重したにも関わらず、応援絵は描いてしまったね。
だって応援団とか…団服かっこいいんですもん。描きたくなったんですもん。
いろいろ着せるのって楽しいですよね。ミニスカとかね。やっちまったよ。
pixivにあげたのは袴タイプです。
とりあえず不参加だからタグはつけないでおきましたけどね。
どっちが勝つのかなー。結果出た後の生徒さん達の反応が一番楽しみなの。
運動会は見て楽しむとして、はやく25日までの収穫祭のイラスト描き上げたいですねー。
参加する気満々だったんですが実はまだ線画すら描いていません。何にも考えていません。
25日って、もう、明後日だね。 うふふふ。
orz

落書き。口紅の色が薄いとやっぱり若く見えてしまうので、いつもはケバいくらいの真っ赤な口紅。
そうそう、先日ブクマしまくってきました、relationship、
おもしろいおもしろいおもしろい!
主従好きなら見逃せない内容ですよね!
っていうか、もう絡みたくもなりますよ!そんな勇気ないけれども!←
いろんな方のお子さんの考えやら苦しみやら昔話やらもう鼻血ものですね!!!
そういうの大好きよ!!!
それに一人で悪役張ってるアナスタシアちゃんが凄いですねー。親御さんが楽しんでやってらっしゃるのがよくわかります。愛される悪役ってやっぱりいいな。しかし、従者さんもいるとはいえ悪役一人じゃ大変じゃないかなぁ…。うちの先生たちは主従恋愛賛成派だから助太刀できないや……残念…実際のところ敵にも味方にも回れない立ち位置ですしね。
従者と主人の恋愛に関して、多分うちの先生たちがこの流れに絡むことはなさそうなので二人の考え方についてとりあえずここにまとめておきましょうかね。
恋愛応援同好会の顧問にもついておきながら何故そんな絡まないって、主に中の人がチキンだからというのが理由ですけれど、うちの先生じゃあの流れの展開をぶち壊しかねないので本気でやめておきます。
夜語さんは思慮深いタイプなので大丈夫かもしれないけど、日狩さんは間違いなく投下してはいけません。全部ギャグにしてしまいそうです。
えーと、で、二人の立ち位置としては従者と主人との恋愛には賛成です…と。従者と主人だけでなく、恋愛に関していろんな形のものに寛容です。自由にすればいいじゃないって思ってます。日狩さん自身も老若男女ばっちこいな人ですしね。
でも、主従の制度がなくなってしまえばいい、身分の差がなくなればいいとは思っていません。むしろ身分の差については肯定しているようです。
主人が身分としては一番上、さらにその中にも階級がもうけられているのは、人よりも裕福な暮らしをして、従者を従えることを許されているのは、それなりの責や名を負っているから当然。従者は主人をそばで支えるけれど、主人は主人たることによって従者や家のものを守ってくれていると考えています。その関係がなくなるなんてことは先生たちの頭の中にはありません。
従者を道具扱いすることについても肯定しています。
道具だなんて酷い、という意見に対して、何が酷いんだろう?と首をかしげるような人たちです。
彼女たちにとっては、「大旦那様の所有物である。」ということが誇りであるからです。
「道具でも主人のそばにいられれば幸せじゃないの。」といってのけます。「道具にだって魂は宿るしね。」だそうです。主人に恵まれたから言えるんだな。
以上が大前提。
夜語さんは悩んでいる子を見て心を痛めていると思う。どうしたら幸せになれるだろう。たすけてあげたいけれど、本人が求めない限り手をかしてはならない、貸しても結局本人たちにしか解決できないことだっていうのはわかってる。身分の差はあってしかるべきだけど、好きになるのはどうしようもないというのもわかってる。ジレンマ。
日狩さんは何より大事なのは生徒たちが成長すること、何かを学び取ることだと考えているので、苦しい恋も成長するための養分。報われる報われない、結果がどうであれ子どもたちがどう変化するのかしか見てない。ある意味冷酷だね。 あげく結ばれたいならさっさと既成事実作っちm(ry とか言う。 …駄目だこの人。
まあこんなかんじですね。なんとなく、伝えきれない感がありますがここでグダグダ言っててもしかたない。
事件は現場でおこっている。
今後の展開も見逃さないようにしよう。
ものすごくひねくれた形で主従を楽しんでいる気がして申し訳ない。
以下、酷いらくがきなので目隠し。
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